こういうモノです


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ownerはHTMLを覚えた
今は島根県に帰ってしまった出雲の神様(コンピュータ担当)がある日ホームページの作り方を教えてくれました。使ってみたくてホームページを作ってみました。本当にそれだけ。

ownerのしごと、とこのページは関係あるけどない
日本には珍しい大豆だけに関係する仕事。でも、このページに掲載されている会社の誰のお客さんでも商売敵でもない。それから、このページは仕事が終わった真夜中に作っているのでいつでも眠い。

ownerは猫になりタイ
疲れた時は猫を愛でている。前世は猫だったのかと思うほど、いつも寝てばかりいる。
(ポン太郎)えー!!なら何でおいらと暮らしてるんだ親分!
(owner)決まってんじゃん ぺろり
(ポン太郎)ぎゃー!!

月旺ノ朝ハ猫ナラヨカッタノニ・・・ト思ウ・・・
猫の写真
親分ガ猫ニナラナクテヨカッタ・・・トマジ・・・思ウ(ぽんたろ)
ポン太郎

ownerは漫画好き
静岡高校で習い覚えた微分積分で九九の苦手なアメリカ人を煙にまき、是非、コネチカット大学の博士課程に残ってくれと乞われた栄光の過去も、これ以上漫画が読めない暮らしはイヤだとあっさり振り捨てたぐらいの漫画中毒。自分自身は絵は描けないけれど一太郎の作画機能だけは妙に得意(マスコットの「日本の大豆くん」とか・・・。)

ownerは宮沢賢治を敬っている
祈りのページで「雨ニモ負ケズ(これは本物)」をパロったからといって軽んじているわけではない。若死にした祖父(天才書家・森田安次)が宮沢様の作品を書いて出世したので逆らえない恩義を感じている。営農指導員でもあった賢治の影響で農学部に進んだ・・・なあんてことはないけど。

ownerは太鼓がたたける
?年前、名古屋の学生サークル「民族舞踊団おんぶ」に所属。今でも盆踊りの太鼓ぐらい軽いが、東京では殆ど役に立たない。

ownerの弱点
チューインガムが膨らませられない。

ownerは葛飾に住んでいた
別に江戸っ子じゃないんだけれど、最愛の三桝寿司と離れがたくて金町から引っ越せなかった。(←注:今は寿司屋さんの方がなくなってしまって引っ越しました(涙))

このページはHP開設当初の情報にもとづいて作成されました。
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