オーナからのコメント
99年のグラハム・ベネットさんの展覧会でのレクチャーでお会いして
初めて知りました、大場さん。実は、昔からベネットさんの友人だそう
で、大場さんも自らニュージーランドでコラボレーションのペーパース
クリーンも制作されたそうです。
70歳を超えたとは思えない、元気で行動力ある作家さんで、しばしの
会話を楽しみました。ありがたいことに、葉書大の作品とサインを頂け
まして、2000年の干支である「龍」のモチーフにした作品と共に、
額装して、玄関に飾ることにしたわけです。次回、福岡へ伺うときには
お会いできる約束で、今からルンルン気分です。
なお友人の情報によると、ギャラリー雅さんのオーナのお父様だそうで
す。ホント、一期一会に感謝です。