名嶋憲児

オーナからのコメント


2002年になって一番目にはまった作家です。ここにある最初の木版画
を見てから惚れ込みました。この作家の作品は福岡市美術館で常設された
のが2001年11月。またしても九州です。やはり、九州は恐るべし。




名嶋憲児
「ハモニカ吹き」
木版画
1995年
画面サイズ225×160mm






名嶋憲児
「陽にもたれて」
木版画
1996年
画面サイズ:360×230mm






名嶋憲児
「水浴」
木版画
1996年
画面サイズ:240×170mm






名嶋憲児
「刻限」
木版画
1999年
画面サイズ:300×225mm






名嶋憲児
「ゆく果てに」
木版画
1999年
画面サイズ:300×225mm






名嶋憲児
「暮れ残る空」
木版画
2000年
画面サイズ:300×225mm






名嶋憲児
「さかみち」
木版画
2001年
画面サイズ:300×225mm






名嶋憲児
「見えない道」
木版画
2001年
画面サイズ:300×225mm






名嶋憲児
「月待ち」
木版画
2001年
画面サイズ:300×225mm






名嶋憲児
「境」
木版画
2002年
画面サイズ:300×225mm






名嶋憲児
「華」
木版画
2003年
画面サイズ:300×225mm






名嶋憲児
「裸婦」
木版画
2004年
画面サイズ:605×450mm






       略歴                     
1968年  三重県に生まれる               
1991年  中京大学文学部国文学科卒業          
1995年  樹樹画廊(名古屋)で個展           
1997年  ぶどうの国国際版画ビエンナーレ招待      
1999年  ハンガリー国際版画ビエンナーレ特別展招待   
2001年  NICAF2001「人間像展・第T部」出品