ピッチング研究室についての説明
 ミラクルズが対戦させていただいた投手や、観戦した試合で見た投手のピッチングフォームを連続写真で掲載しています。 カメラは、OLYMPUS E-100RS(10倍ズーム、手ぶれ補正つき)を使用し、秒間7.5コマ、または15コマで撮影しています。
 スローは2分の1、超スローは4分の1の速度で再生します。コマ送りボタンは、クリックしたあと、ENTERキーを連打し、パラパラマンガのようにして見てください。
 僭越ながら、スピードとコントロールに関して、以下のように評価させていただいています。ウインドミル投手の中には、我流でマウンドに立っている方も多いので、フォームについても評価しました。
 しかし、このページは、各投手のフォームなどを論評する場でなく、ウインドミル投法を習得しようという方々のための参考の場です。いろいろなレベルの大会・チームから、良い例、悪い例、様々な投手を取り上げています。
(フォームの良い投手はもちろん参考になりますが、そうでない投手を見ることも、初心者にはよい学びになります)
  2002.10.15 手が疲れなくなりました!!!(Java Scriptのおかげです)
  注:マシンによっては若干遅く表示されることもあります。1GHz以上のPCなら問題ありません。

スピード(球速)
(あくまで体感です)
S=100km超
A=90km台
B=80km台
C=70km台
D=60km台
E=60km以下
コントロール(制球)
(あくまで主観です)
S=針の穴をも通す
A=コーナーに投げ分ける
B=いつでもストライクをとれる
C=1試合で四球5個以内
D=1試合で四球10個以内
E=試合にならない
F=dangerous
フォーム(お手本度)

S=超越(参考になりません)
A=完成されたフォーム
B=初心者の参考になる
C=全体のバランスも良い
D=部分的に良いところがある
E=基本からやり直そう
・このページで取り上げてほしい投手はご連絡ください。
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