素晴らしき山の仲間たち

山が好きで歩んで来た仲間たちに感謝の意味を込めて!
みんな元気ですか。(●^o^●)

我々も、おじさんになりましたね。
皆さんのおかげて、私は素晴らしい仲間が持てた事を誇りに思っています。
若かったですね。あの頃。
氷点下28度の厳冬の八ヶ岳のテントの中で青春を語りあいましたね。
ラッセルの谷川岳。丹沢の沢登り。やぶこぎの山々。
いろんな山々に行く事が出来ました。

また行きましょう。涸沢カールでお待ちします。
テント張ってスイカとビールを雪で冷やしてまってるょ。

薮こぎの、遠見山山頂にて 後方は遠見山
ゴトメキ分岐点
薮をこいでの遠見山紀行 みんな、若かったなぁ。(●^o^●)
あれから、もうだいぶ時が流れたなぁ。
社会の中堅として頑張っている仲間たち、どんなに疲れたって
楽しかった日々は忘れません。

気合を入れやっていたあの頃。
充実していた日々。

北八ヶ岳 黒百合平にて。気温氷点下28度 須崎、佐藤、清水氏と厳冬の北八ヶ岳山行
白毛門山頂より谷川本峰を望む。 雪稜を行く仲間
谷川岳山頂に須崎氏と。 熊穴沢避難小屋の上部にて
谷川、一の倉沢出合にて 谷川、シンセン沢 登攀






仲間の紹介

なかなか会えない山の仲間を紹介

七つ釜山荘にて
七っ釜山荘にて、人生の師と仰ぐ石橋先輩
石橋さんは、かっては北穂高の滝谷に行かれていました。
華麗なザイルさばきと強引な登攀能力に秀でておられました。
現在は、東京都福生市に居宅を構えておられます。奥多摩の山に魅せられて
こちらに来られました。海外の長期出張の多い中、名前すらない、奥多摩の山々
は全て踏破されたと聞き及んでおります。「どんなに、仕事で疲れたって山に来る
と、しゃきっとする」を 座右の銘としておられます。
これからも、きっと素晴らしい目標を持って人生を登り続ける事でしょう。
そんな石橋さんに乾杯。(●^o^●)
                     



仲間の重松さん

2006年5月、長く住み慣れた山梨から尼崎に転居されました。
仕事の関係とは言え、格別の想いがあったこの地。
仕事、家族、山、色々な事があったでしょう。

新天地に行っても健康に留意され、また新たな足跡を残して下さい。

and.2011年1月に東京に戻って来ました。
山の仲間と某居酒屋にて歓迎会を(*^。^*)
今度は平地でも飲めますねえっ(●^o^●)




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