1995年7月2日
ザ・シンフォニーホール

第19回

第20回記念定期演奏会


トピックス

  • 第20回目の節目となる演奏会です。松下中央合唱団の創団から前年までを振り返っての「記念ステージ」を組みました。本城指揮者の解説とともに曲が演奏されました。
  • J.ラッターのレクイエムを小編成のオケ伴で演奏しました。本城指揮者のオーケストラ(?)デビューです。

演 奏 曲 目

 東京混声合唱団愛唱曲集「唱歌の四季」

編 曲 三善 晃  指 揮 岸本 雅弘
ピアノ 熊谷 啓子
細見真理子

朧月夜  (高野辰之詩・岡野貞一曲)
茶 摘  (作詩・作曲者不詳)
紅 葉  (高野辰之詩・岡野貞一曲)
 雪   (作詩・作曲者不詳)
夕焼小焼 (中村雨紅詩・草川 信曲)

 "REQUIEM"より

作 曲 JOHN RUTTER  指 揮 本城 正博
Org.熊谷 啓子

Requiem aeternam
Out of the deep
Pie Jesu
Sanctus
Agnus Dei
Lux aeterna

アンサンブル 大阪シンフォニカー


 第20回記念ステージ

指 揮 本城 正博
ピアノ 熊谷 啓子
司 会 松雪 純子

線路はつづくよどこまでも
「やさしい魚」より“鳥が”
W. Mozart “REQUIEM” より “Lacrimosa”
「地球へのバラード」より“地球へのピクニック”
Obladi Oblada
「ひたすらな道」より“姫”
A. Dvořák“MASS in D”より“Gloria”
川の流れのように
「筑後川」より“河口”

第21回


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