ぽすとまんさんが、和紙創作人形作品展で撮影された画像です。
立体感があり、緻密な仕上がりの作品を拝見して、
思わず「これが和紙?」ってびっくりしました。
昔懐かしい優しさ、あたたかさが伝わってくる作品の数々…
みなさま、ごゆっくりご覧下さいね〜♪

作者の紹介
荒木富佐子 さん
独習で和紙人形作りを始められ、
「彩の会」を主宰。
平成元年に
ふれあいの祭典'89
兵庫全国手芸コンクールで
文部大臣奨励賞受賞



画像の下に作品名を書いています。
作品名のわからないものもありますが、悪しからず…


姫の一番好きな作品です。(だから一番最初に飾らせていただきました。)
姫は、妹とふたり姉妹なのですが、この作品をひとめ見て、
昔、仲良くあやとりしたことを想い出しました。…
こんなに可愛い頃があったんだな…
懐かしくて、涙が出てきそうです。


陽だまりで


もういくつ寝ると






夏の宵


まるで、金太郎さんのように元気な少年…
金ちゃ〜ん♪ 金ちゃんの小さい頃ってこんな感じでした?






赤とんぼ


わんぱく時代