奥本 亮/Okumoto Ryo

 

日本版 (COOL SOUNDから発売中)2002.11.25. 「カミングスルー/奥本 亮」

商品番号/COAP-503 HMV/タワーレコード・HMVなどで購入出来ます。

"GODZILLA VS. KING GHIDARAH" エレキベースバージョン・奥本亮による解説・ナタリー・コールからのコメント・喜多郎からのコメント

参加ミュージシャンである、スティーブルカサー、ボビーキンバル、サイモンフィリップス、グレンヒューズによるコメント。

奥本 亮/おくもと りょう   

奥本 亮:大阪生まれ、15歳で上京、ハコバンをしながらプロを目指し活動、70年代の日本のロックのナンバーワンバンド

で竹田和夫率いる「クリエーション」に加入、またあの鬼才、喜多郎のツアーに参加し注目を浴びる。ポニーキャニオンからいきなり

あのジェフベックのサポートメンバーのマックスミドルトンやリチャードベイリーらとファーストアルバム「ソリッドゴールド」を

発表!ジャケットもアースウインド&ファイヤーのジャケットでお馴染み!の長岡秀星が手がける!

イギリスでレコーディングし帰国後、わずか一週間でロサンゼルスへ行き、エアープレイでお馴染み!ジェイグレイドン、

デビッドフォスター、はたまたTOTOのジェフポーカロ、スティーブルカサー、やニールスチューベンハウスらと名作「メイキンロック」

制作!一躍脚光を浴びる!またその後「シンセサイザーの世界」も制作。実質6カ月で3枚のアルバムを制作・発表するが

TOTOとの出会いでロス行きを決意する!その後、数々のレコーディングの中には、フィル・コリンズ、エリック・クラプトン、

アレサ・フランクリンなど、世界のスーパースター達との共演もある。また、バリー・ホワイト、エリック・バートン&アニマルズ、

ピーボ・ブライソン、ロバータ・フラックなど、数えきれない程のワールドツアーのステージにも立っている。

1995年には、プログレッシブ・ロックグループ「スポックス・ビアード」に正式加入。

1998年には亮の写真がオランダのロック雑誌「IO・PAGE」の表紙として掲載された。スポックス・ビアードとして

2002年8月に発売されたニューアルバム"snow"では、ドイツのチャートで24位を獲得。バンドとしての総売上枚数はYESを超え、

その勢いは衰えることを知らない。2002年10月14日、TOTOからサイモン・フィリップスやスティーブ・ルカサー、ボビー・キンバル、

そしてディープパーブルよりグレン・ヒューズ、またマイケル・ランドウ...といった素晴らしいアーティスト達を迎えての

ソロアルバム、"COMING THROUGH"をヨーロッパ、アメリカ、日本で発売。2002年10月に渋谷で初ソロライブを、また同年12月22日に

六本木で2回目、3回目を敢行!好評緒を得て、2003年2月22日には日本フュージョン界のトップバンド「ディメンジョン」の増崎孝司、

T-SQUAREの則竹裕之、天才ベーシスト村上聖とハード・プログレ・ラテン・フュージョン=奥本ワールドを実現!

日本においても「世界の奥本!」を定着させる。

ナタリー・コールのワールドツアーのメンバーとしても世界中を飛び回っている。2003年の5月から6月にかけては、東京・大阪・福岡

名古屋のブルーノートで行われた公演にナタリー・コールとともに来日。ロックばかりではなくジャズ・ミュージシャンとしても

認められるようになっている。現在はプログレッシブ・ロックグループ「スポックス・ビアード」のワールドツアーで全世界を駆け回っている

2003.10.18


2002.10/18奥本亮スーパーライブレポート

幻のライブアルバム*ジャケット撮影はMr588 !

奥本亮super jam Vol,2ライブレポート

メイキンセッション

makin'rock CD化計画

奥本 亮  Live! 情報

奥本亮 Super Live Vol.3!

奥本亮フライヤー