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もう1台… ルミナリエ会場で2グループくらいに分かれてしまったので、約束通りポートライナーの三宮駅をめざす。途中、噂のさんちかへ。 あるある、ルシファーCC。どうやらプレゼントらしい。しかも提供はセブンスター! 太っ腹になったものだねぇ。「さん○か」というクイズで応募できる。ちなみに、プジョーオリジナルブルゾンも30人に当たる。たいせーさん、masaさん、そしてワタシ、ルシファーCCのまわりでウダウダ(笑)、即応募。masaさんは部品取りに、ワタシはセカンドカーに(笑)しようという計画。 |
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まさか… にしても、道行く人の視線を集めているのは確か。ふふっ、なんかいい感じだ。(笑) ポケットのなかのキーのボタンを押してみる。まさかね。 トランクの鍵穴にキーを差し込んでみる。まさかね。(笑) |
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第三幕 ポートターミナルからポーアイに渡り、港島トンネル、摩耶大橋(既に無料、夜間だけ無料って…)を使ってHAT神戸へ。人と未来の防災センター西隣の路上、20:30、本日3つめのメニュー、ウダウダの開始。
ここでは既にウダウダされていた
・忍者さん(205 1.9) |
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| 熱烈 さすがにプジョーの銘車。生粋のフランス車乗りに受け入れられた05シリーズ。ドライバーに愛されてますね。 206はもちろんのこと、CCは新参者やなぁと思いました。エンスーなフラ車乗り、これがPWCの雰囲気なのでしょうか? |
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Hot! 106も、どこかベクトルは違うけれど、プジョーのエッセンス。そうやって考えると、プジョーって車種ごとのポリシーというか味付け、うまいですね。 ノーマルの106は何もかも柔すぎて怖くて乗れない、本気でもう1台106を買おうと思ったことがある、年式が違うとエンブレムも鍵も違う、そんな話が聞こえてくるなか、106談義。皆さんいじってます。ふと、どこが魅力なん?と聞かれても、明確な回答なし。理性が吹っ飛ぶクルマ、という話をされてた人もいましたが、何ともいえない魅力がプジョー全体のスパイスでしょう。。。 |
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| 試乗プレゼントは…なし ウダウダと同時に自然と試乗会(笑) とくさんが205や309を試したり、106ドライバーがクルマを交換してみたり。 205とか106って「マシン」って感じよね。206は道具、CCは衣装、みたいな感じ。あくまで個人的な印象。 |
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9時をまわった頃にmasaさん、Horikeさんが帰られました。ワタシとuchijunさんもそろそろ…ということで残ったメンバーだけで記念写真。 雨と霧の六甲山に始まり、神戸人でも久しぶりの中華街、晴れ男(晴れ女?)のおかげのルミナリエ、コアなプジョーと、今日はいろいろもりだくさんでした。新しい人たちとも出会えたし、天気のことを忘れられるくらいの1日だったと思います。 皆さんありがとうございました&これからもよろしくです。 |
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