凡人達の朝日杯3歳S99
<初代競馬の達人:スカイマサヒトの予想>
・本命:(9)レジェンドハンター[1000円]
・馬連:(3)マチカネホクシン・(4)マイネルコンドル・(9)レジェンドハンター
・(10)エイシンプレストン・(14)ラガーレグルスの5頭ボックス[各900円]
(理由)
ほぼ人気通り。黙って吉報を待つ・・・。
<結論>
◎レジェンドハンター
○ラガーレグルス
▲マチカネホクシン
<馬場・抑えのプロ:シックヤワの予想>
・本命:(14)ラガーレグラス[4000円]
・馬連:(1)エンドアピール・(3)マチカネホクシン・(9)レジェンドハンター・
(14)ラガーレグラスの4頭ボックス[各1000円]
(理由)
馬場判定がようわからんが、逃げ馬が残っているらしい
たぶん、明日はぜんぜん違うのを買うだろう
<(挑戦者)砂の帝王:ダートナカイの予想>
・本命:(4)マイネルコンドル[2500円]
・馬連:(4)マイネルコンドル−(8)グラスベンチャー[1500円]
−(9)レジェンドハンター[1500円]
−(13)ショウナンラルク[1500円]
−(15)ファイターナカヤマ[1500円]
:(9)レジェンドハンター−(8)グラスベンチャー[500円]
−(13)ショウナンラルク[500円]
−(15)ファイターナカヤマ[500円]
(理由)
東スポ杯3歳S一着馬ジョウテンブレーブも、京王3歳S一着馬ダイワカーソンもいない。さらに最有力視のカーネギーダイアンも足のけがで回避。軸馬不在の混戦ムードが漂っている。堅い決着だった阪神3歳牝馬とは対照的に、例年堅い朝日杯だが今回だけは荒れそうだ。それでも、過去のデータで分析してみよう。平成3年以降過去8年連対馬16頭の前走成績は1着15頭、2着1頭、3着以下なしとなっている。この点で、前走3着以下だったエイシンコジーン、エンドアピール、シアトルフレーム、ファミリータイズ、マチカネホクシンはさようなら。前走2着だったサクラデインヒル、トップコマンダー、ノボジャック、ラガーレグルスは評価下げ。16頭中15頭は4戦以内のキャリアで、全馬が2勝以上。不敗馬が7頭もいる。5戦以上は、エンドアピール(5戦)、シアトルフレーム(5戦)、ダンツキャスト(5戦)、トップコマンダー(6戦)は評価下げ。(□地のレジェンドハンターを除く)1勝は、エイシンコジーン、エイシンプレストン、トップコマンダー、ノボジャック、ファミリータイズはう〜ん・・・さようなら。よってマイナス項目がないのはグラスベンチャー、ファイターナカヤマ、マイネルコンドル、レジェントハンター、ショウナンラルクの5頭。水・/big>
<結論>
◎マイネルコンドル
○レジェンドハンター
▲ファイターナカヤマ
△グラスベンチャー
×ショウナンラルク