ソフトの一覧表
| イオン | もしも原子が見えたなら | 化学反応式の係数 | 共有結合 |
| 原子の構造 | 物質の三態 | 周期表 | 元素の名称 |
| 分子量の計算 | ボイル・シャルルの法則 | マウスで分子 | mol計算練習 |
| 星の世界 | タイピング練習 | 三角関数 | |
| クラス分け用乱数発生システムDOS | クラス分けソフトCSV(Win) | ||
ソフトの紹介とダウンロード
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イオン→ダウンロード |
・イオンから原子 原子から電子が放出され、イオンが生成します。 ・イオン結合 原子からイオンが生成され、イオンどうしが電気的な結合により結びつきます。 ・イオン結晶 塩化ナトリウムの結晶が画面上に作成されます。 ・イオンの問題 イオン結晶でできている物質の組成式を書きます。 |
| もしも原子が見えたなら→ダウンロード |
・仮説実験で有名な板倉聖宣さんの小学生向けの絵本です。 その絵本 の 内容をCAIにしたものです。 |
| 化学反応式の係数→ダウンロード |
・分子式の復習 あたえられた物質名の分子式をキーボードから入力します。 ・化学反応式の練習 あたえられた化学反応式の係数を入力します。 |
| 共有結合→ダウンロード |
・共有結合を電子式から学習する。原子の電子式から不対電子、荷電子などを問い、その原子からできる分子の電子式から共有電子対の数などを問う形式のものです。 |
| 原子の構造→ダウンロード |
・周期表から20番までの原子を選択し、原子番号、電子数、中性子数、陽子数、質量数などを問い、原子の模式図を作成します。 |
| 物質の三態→ダウンロード | ・物質の三態のシミュレーションです。状態の変化もシミュレートしています。 |
| 周期表→ダウンロード | ・元素の性質 周期表から各元素をクリックすると元素の性質と単体の画像が表示されます。 ・元素種類確認 元素の種類を周期表上で確認します。 ・マウス色塗り 指定した種類の元素を周期表から選択し、それが正しいか確かめます。 *このソフトで*.CEGというファイルがたくさんありますが、これは、元素の画像ファイルです。1番から20番までは、カレントドライブから読み込み、21番以降は,指定したドライブから読み込むという方法をとっています。フロッピィーで使用する場合は1番から20番まではシステムディスク、それ以降はデータディスクとなります。画像はファイルは、時刻順に並べると原子番号順になります。 |
| 元素の名称→ダウンロード | ・元素の名称を覚えるドリル。名前から原子番号や元素記号などを入力し、元素記号に親しみます。 |
| 分子量の計算→ダウンロード | ・各物質の分子量・式量の計算ドリルです。 |
| ボイル・シャルルの法則→ダウンロード | ・ボイルの法則 気体の体積を変化させ、それにともなう圧力の変化を知り、分子運動のイメージを学習できるようにしています。また、コンピュータ上の仮想実験をして、法則の公式を導きだします。公式をドリルで復習します。 ・シャルルの法則 気体の温度を変化させ、それにともなう体積の変化を知り、分子運動のイメージを学習できねようにしています。また、コンピュータ上の仮想実験をして、法則の公式を導きだします。公式をドリルで復習します。 ・分圧の法則 混合気体の分子運動をシミュレートし、各分子の衝突回数が気体の分圧であることを知れるようにしています。 |
| マウスで分子→ダウンロード | ・マウスで分子をつくる 化学式で示された分子をマウスで原子を移動させることによって分子をつくります。 ・構造式から分子式 示された構造式から、分子式と名称を選択します。 ・マウスで電子式を描く マウスで点をつけていくことによって分子の電子式を完成させます。 |
| mol計算練習→ダウンロード | ・粒子数、mol数、質量、体積の関係をドリルによって学びます。mol数から粒子数、粒子数から質量などの変換の計算を反復練習します。 |
| 星の世界→ダンウロード |
・ケプラーの法則(1.楕円軌道の法則 2.面積速度一定の法則 3.調和の法則)、四季の星座と黄道12星座、金星の満ち欠け、火星の満ち欠け、太陽の日周運動、星の日周運動のメニュー項目があります。ソフトの中では、一番のプログラミング量です。 ・ケプラーの第一法則のところで、火星との角度を入力するところがあります。入力する値は、213、278、268、345、343、48、55、99、95、141、127、177、159、213 です。ただし、どんな値を入力してもその角度で動くようにはなっています。 |
| タイピング練習→ダウンロード | ・英字入力のタンピングの練習をするソフトです。初心者のキーボード練習に適しています。 |
| 三角関数→ダウンロード | ・数学の先生と協同で作成したものです。三角関数の値から角度を入力するドリルです。マウスをクリックするとヒントがでます。 |
| クラス分け用乱数発生システムDOS→ダウンロード |
・このプログラムはクラス分けのための乱数を発生させるシステムです。クラス分けは、成績順に生徒を並べ、その順に各クラスに生徒を割り振るという方法がとられると思います。240人の生徒を6クラスに振り分けるのなら、260人の生徒を成績順に並べ、1組から一番の生徒、2組は2番の生徒、というように振り分け、クラスの平均点が等しくなるように、今度は7番の生徒を6組にということが多かったと思います。下のように・・・。 1組 2組 3組 4組 5組 6組 1 2 3 4 5 6 12 11 10 9 8 7 しかし、これでは、1組には、1番の生徒と12番の生徒が入り、6組には、6番の生徒と7番の生徒と入るというようになり、平均点はそろいますが生徒の構成は、歪な形になります。このような問題点を解決するのが、このプログラムです。クラス分けの際に生徒を各クラスに、均等に振り分けるための乱数を発生させるプログラムです。 アプリケーシヨン(表計算ソフトなど)との併用を想定してすます。 |
| クラス分けソフトCSV(Win)→ダウンロード |
上のクラスわけ乱数のソフトを拡張し、アプリケーションで作成した*.CSVファイルからデータを読みとり、新しいクラスを割り振った*.CSVファイルを書き出すというシステムを開発しました。Windows版となっていますので使いやすくなっています。詳しくは、ソフトの解説のページをご覧ください。 このソフトはシェアウェアのソフトとなっています。ダウンロードできるソフトは試用版です。正規版の入手方法については、試用版をダウンロードしホームページ管理者までご連絡ください。 ソフトの解説 サンプル図1 サンプル図2 |