鈴木宏司
当クラブでは珍しいC−1乗りですがもともとはカヤックからの転向者
です。「台所に立たしたら玄人肌でなかなかの腕前」と言われ、料理
好きが嵩じて本当の料理人になったコダワリの人。しかし仕事の都合
でカヌーどころでは有りません。
将来は息子とC−2を漕ぐのを夢見ています。
愛艇はスラッシャーだ。
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