楽しい楽しいエコクラブ

お日様と楽しく遊ぼう
紫外線対策


紫外線対策してますか?
実は、我が家は2005年5月の18日までは(細かいなぁ)
ノーチェック事項だったのです。
お友達から、「ひーどん、こういうの好きじゃない?
「子供の健康と環境を考える会」なーんてのを一緒にやってみない?
まずは、紫外線問題から手をつけようかということで。

我が家の紫外線対策といえば、思い出したようにクリームを塗ったり、
帽子をかぶったり(帽子は、どちらかというと
おしゃれしたいって言う気持ちからお出かけの必須アイテムでした)
ホント、そんなものだったんです。

さあ、ひーどんと一緒に紫外線のことお勉強してみましょうね。♪


私の日焼けの歴史   お日様は変わってしまった?
ところでオゾン層ってなんなのさぁ    行動力別紫外線対策
スキンケア     お助けリンク集
子供の健康と環境を考える会「かえるの会」について。


私の日焼けの歴史


私達、今小さい子供を持つパパ、ママたちが小さい頃、「真っ黒お肌は健康な証拠!」って誉められませんでしたか?
黒いお肌!ではひーどんは数々の異名を持ちます。
弟には「フライパン」とあだ名を付けられ、
小学校の3〜4年の頃は夏休み後の「くろんぼ大賞」もノミネートされたことがあります。(一位じゃなかったのが悔しかった)
小学校5年の時、それも確か夏休み後、「ミス健康美」なんて名誉もいただいてしまったし、
中学校2年の時は、同じクラスの男子に「ハワイ原人」と名づけられました。
(こういう記憶って、ものすごく鮮明でいややわぁ。今なんてすぐ忘れちゃうのに)

そう、私は「赤くならずにすぐ黒くなるタイプの女の子」だったのです。

そして、月日は流れそこそこお年頃になってくると「ああ、白いお肌って素敵だわぁ。なんて憧れを持ちます。
少ないお給料の中から、「美白、植物性原料使用」なんて書いてあるものを見つけては、「これで私も少しは白くなる?」なんてウキウキしながらスキンケアしたものです。
米のとぎ汁なんかも洗顔に使ったことあったなぁ。
きゅうりでパックしたこともあったなぁ。
レモンを顔に乗せた事もあったなぁ(これ、柑橘系ってきつすぎてホントは良くないんだよね)

そしてとんとん出産。お化粧品は出来るだけ安心素材を・・・と思って、化粧水なんかはほとんど作ってましたが、日焼け止めクリームだけは無理なので、指定成分が入っていないものを中心に塗っていました。子供には「おしゃれのためと、熱中症防止のために帽子」を心がけていましたが「紫外線自体の害」っていうのは、ノーチェックだったので、長袖を着せるとか、クリームを塗るというのはなかったです。
保育園でも、普通につばの狭い指定の帽子を着用していました。
彼は人と違った格好をするのが好きなので、勝手につばを後ろにして遊んでいることも多かったみたいです。(首の後ろはいいけどねえ・・・)
とんとんは、焼けたらすぐ黒くなるタイプで、リスクは少ないのですが、今は担任の先生にお願いしてたれを付けさせてもらっています。まだ学校で1人だけで(その母体となる地域の幼稚園ではたれつき帽子がはやっているみたいなんだけど・・・)見た子が真似してくれるといいなぁなんて思っています。

で、たんたんですが、彼は生まれながらのアトピー男。そして色白なので、「きっと日焼けもあんまり良くないだろう」と、少しは気をつけていた気がします。スリングの移動が多かったので、あまり意識しないでも日差しがきついとスリングのテールで影を作ったり、日傘になにげに入っていたって感じかな?
帽子は苦手タイプだったんだけど、努力しましたかぶせるの。今では「いーいー」(一緒一緒という意味ね)といいながらママと御揃い帽子をかぶってくれています。

と、紫外線を意識する前の我が家はこんな感じでした。
いろいろ知識も増えてきたので、かえって「紫外線怖いわぁ」よりも、どうやったらおしゃれに楽しくお外遊びを出来るか、そんなことが楽しみになってきました。


お日様は変わってしまった?

そもそも、何で最近こんなに「紫外線対策」なんて叫ばれるようになったのでしょうか?
ちょっとお日様のお話をしますね。

物質というものはすべて波動を持っています。例えば、水だって電気だって音だって植物だって人間だって。
今話題のクリスタル(パワーストーンなんて言われますね)だって。
お日様は、紫外線、可視光線、赤外線といった3種類の波を持っています。
で、持ち前の明るさで(ぷぷ)地球にも明るい私をおすそ分け〜〜〜って事で、波を送っているんです。
赤外線なんかは、「遠赤外線グッズ」なんかが結構売られてるので割となじみがあるかな?波長が長くて暖かいって言うイメージですね。紫外線同様私達には光としては見えません。
可視光線は、そのんま「目に見える光」のことです。

紫外線は、波長の長さによって短い方からUV−C UV−B UV−Aという3種類の波長を持っています。

私達が子供の頃はオゾン層がしっかりしていたので、波長が長いA波しか地表には届いていませんでした。
UV−Aは、波長が長い分深く皮膚に入り込んでお肌の張りを保つ繊維(コラーゲン)を断ち切って小じわの原因を作ったり、浴びすぎると遺伝子を傷つけたり、皮膚がんのものになることもあります。目にも思いっきり悪くて、白内障の原因になることもあります。
実は私達が子供の頃もしっかりA派は届いていたので
「まぁ、色黒で健康そう」っていうのは、全くの間違いで、「色黒で大丈夫?」だったんですね〜〜。
ただ、A波はず〜〜〜〜〜〜っと地球に届いていたので、人間の体が「A波に対してはちょっとは修復能力がある」のです。(でも、浴びすぎは駄目よ)
主に黒くなっちゃった日焼けは、A派の力です。

ところが、フロンがオゾン層を破壊し始めて、今まで地表には届いていなかった波長の短いB波も入り込んでくるようになってしまったのです。
B波は、どんな性質を持つかというと、A派の100〜1000倍のパワーで一気に遺伝子を傷つけてしまうのです。一気に傷つけられるので体も付いていかなくて「傷ついた遺伝子」が、そのまま育ってしまうことになります。

そう!お日様が変わってしまったんじゃないんです。お日様の恩恵を受ける側の地球が変わっちゃったんです。オゾン層がぼろぼろなので、今までにはなかった被害が及ぼされることになったんですね。

紫外線、お日様の怖いところを並べてしまいましたが、お日様は怖いだけじゃありません。
いいところもいっぱいあって、適度な量(って言っても意外とちょっとでいいんだよね)は、全身の抵抗力を増やすし、血液循環を浴するし、ビタミンDを生成してくれるし、殺菌効果も大。晴れた日の洗濯干しほど楽しいものはないですよね。
そして、「晴れている」って言うだけで、心が躍りませんか?

お日様の危険も知りつつ、上手くお外で遊べる工夫を考えてみたいと思います。
こんな時代に子供を持つことになったのも、ホントに何かの縁だと思います。今出来ること、今だから動けること。いっぱいあるかな。

変わったのでは太陽でなく私達人類なんだね・・・。


ところで、オゾン層ってなんなのさぁ

オゾン層は、地上から20〜30km上空にあるオゾンの濃度の高い層のことを言います。オゾンちゃんは紫外線の悪い部分を吸収してくれて、地球上の生命を守ってくれているのです。(あ、だからといって「え〜〜い、オゾンを吸っちゃえってのは駄目よ。オゾンはO3。酸素三つ分って感じの物質です。そのものを吸いすぎたら死んじゃいますよぉ。コピー機なんかに使われているみたいです)

そう!地球が誕生してから生物が地上に現れたのって45億年とか46億年って言いますが(壮大な話しだなぁ)一説によると、オゾン層が出来上がったから生物が誕生できたって言う話もあります。(素敵!)

ところが!今オゾン層は瀕死の状態・・・。
フロンを使ったスプレー缶、冷蔵庫、工業製品によってオゾンホールが出来てしまったのです(別にぼこって穴が開いているわけではないみたい)

日本では、高度成長期にフロンを使いまくってしまって(ホントに今親になった世代が子供の頃の話です)ゆるゆると上空に上がってオゾン層を破壊したって感じなんです。

こりゃいかんということで、1996年に先進国ではフロンの製造は禁止されていますフロンには寿命があるので、きちんと減らしていけばなんとかオゾンホールも戻ると思われます。。が、今までの蓄積されたフロンがあるので、2050年くらいまではオゾン層は破壊される傾向みたいです。


こんな話聞いちゃうと「え〜〜〜、救いがないじゃん」って思っちゃうかもしれませんが、
怖がってたってすぐには状況は変えられないし、どこにも遊びにいけないので、上手く付き合う方法を見つけましょう。


行動力別紫外線対策!

お日様の光なんて本当にどうしようもないもので、考え出すとドキドキしちゃいますが、それでも毎日をちょっとでも快適に楽しくおしゃれに過ごすために、いくつかポイントがあるんです。簡単かな?と思われる項目から並べてみるので、いいなぁ!って思われる方は実行してみてくださいね。特に、子供を守るという観点から書いてみました。

☆天気予報を見る
最近天気予報で「明日の紫外線は、強いでしょう〜〜」なんて言ってませんか?子供を守るためって言うよりは、女性の敵紫外線を何とかしましょうって言うニュアンスがしますが、まず天気予報の紫外線情報を見ることって基本かな?と思います。子供と「明日お日様強いんだって」ってこんな会話をするだけで、紫外線対策の意識付けが出来るんではないでしょうか?
ちなみに、4月から9月がとても紫外線が強く(くぅぅぅ。プールも運動会もしっかりはいってるね〜〜)時間帯は10時〜2時がピークです。(くぅぅぅ。昼休みじゃん)
ちなみに、曇っていても雨が降っていても紫外線は届いているらしいので、油断大敵です。(雲くらいじゃ防御できないんですね。)

☆食事に気をつける
免疫力が強い人は、紫外線の害を受けても復活しやすいです。特にビタミンE,C,ベーターカロチンをセットで取るといいみたい。具体的な食品としては、緑茶、紅茶、米ぬか、大豆、ビタミン豊富な野菜をいっぱい食べてね。お茶類はカテキンが活性酸素の増殖を防ぐんだね。出がらしのお茶を使ってパックも出来るよ。抹茶と小麦粉を蜂蜜で練ってもいい感じの美白パックが。
添加物たっぷりの食事は、体の力をへにょへにょにしちゃうので、極力避けましょう。
家出の食事をちょっと気をつけるだけで抵抗力が付くなんて、いいですよね。あとは、楽しくご飯を食べることかな?同じもの食べても楽しく食べた食べ物は体だけじゃなく心にもいいですから。

☆お茶を持ち歩く
お茶を持ち歩くと、自動販売機で飲み物を買わないでもいいですよね。それだけでもフロンを撒き散らさないことに一役買うことが出来るのです。まだまだ自動販売機の冷蔵庫にはフロンが使われていることが多く、ちゃりん〜〜がちゃ〜〜んってやる時にフロンが漏れちゃうこともあるんですって。お財布にも優しいし、甘いジュースを買わされる機会も減るし、いいことだらけ。お茶、持ち歩いてみませんか?

☆木陰を探す
木陰は強い日差しをさえぎってくれます。ちょっと遊ぶ場所に気を使って木陰を見つけてみてね。

☆日焼け止めクリームを塗ろう
子供が、幼稚園学校に行く前に、お外遊びをする前に日焼け止めクリームを塗ってあげましょう。どうしても夏になると肌を露出させてしまうので、質のいいクリームを選んでお肌を守ってね。
ちなみに、首の後ろや耳の裏はとくに日焼けに弱いので塗り忘れないようにしましょう。
もしも、学校や園が理解あるのなら塗りなおせると良いですね。

☆お洋服で防御
日焼け止めクリームがどうも肌に会わないお子さんもいると思います。汗で流れちゃうこともあると思います。これもかなり集団生活でやり通すにはパワーがいりますが、少しでも肌の露出を避けてあげましょう。
まず思いつくのが帽子。まだ集団生活に入る前のお子さんの場合は、ふつ〜〜〜につばの広い帽子、をかぶせてあげて、出来るならパーカーも着せてあげると良いですね。実際、直射日光に当たるよりも一枚洋服をかぶるだけで涼しく感じることもありますよ。
それがちょっと「暑苦しそう」な場合は、ワンサイズ上の服を着せるのも手。ゆったりしていて肌の露出が減ります。ズボンもひざ下くらいあると良いですね。

☆集団生活に入っちゃった子には、たれ付の赤白帽子はどうでしょう?すでに「たれ付帽子」が流行っている園もあるみたいで、最初の1人になるのはちょっと勇気が要るけど、やってみてください。

☆赤ちゃんの移動にはスリングと日傘がとってもいい感じです。ベビーカーもひさしが付いていていいんだけど、地表から1メートルもないので照り返しでかなり高温になってしまうんですね。(意外と知られてない)密着して暑い感じもしますが、目の前に子供がいるので暑い暑くないの感覚がママと一緒。休み時が分かりやすいという利点があります。(おんぶでもいいよ)

洋服ではありませんが、目を守るためにサングラスも効果的です。ただ、子供にサングラスって抵抗ある人もいますよね。そんなときはやっぱり帽子です。帽子でしっかり影を作ってあげましょうね。

☆フロン製品に気を配る
結局のところフロン製品はもう製造されていないけど、捨てる時が気をつけるときですね。(不法投棄されている冷蔵庫・・・。あれは・・・。悪いよなぁ)使い古しのスプレーなんかがあるときは、処理に気をつけましょうね。

☆保育園、幼稚園、学校に積極的に紫外線対策を働きかけましょう。
なかなか勇気が要りますが、基本的にみんな子供が大好きな人たちだもの。うまくお話ししていい環境作りに巻き込んじゃいましょう!ふふふ。予算さえ下りれば運動場にテント張ってもらうとか、木陰で遊べるスペースを作ってもらうとか、プールに屋根作ってもらうとか、いろいろ考え付くのにね。予算はこういうことに使ってもらえるとどんなにいいだろう。議員さん、よろしくお願いしますよ。

☆子供のいい環境作りたいって思う
思うってとっても大事なことで、まず「こんな環境にしたい」って思いましょう。
まずは思い続けること。思い続けると情報も集まるし、人も集まる気がします。
なんだか、最近思い続けたことによって流れがやってきた感じがします。
浜北市近郊の方、もしも興味がおありなら、「かえるの会」に話しに来てね。お待ちしてます。


スキンケア

☆日焼け止めクリームの選び方
まずなにはともあれ肌につけるもの。必ず裏の表示を見ましょう。
カタカナだらけで何だか最初はわけ分かりませんが、慣れてくると「これは怪しい!」って分かってきます。
例えば、パラベン。
どの化粧品にも含まれている防腐剤のようなものですが、れっきとした毒なので入っていないほうがいいです。SPF値が高すぎるものも肌に負担をかける率が高いので避けたほうが無難です。SPF値が高いものを塗らなきゃ遊びにいけないような場所は、ちょっと子供には避けてあげた方がいいかもしれませんね。

さてさて、思いがけずに焼けすぎてしまった時ですが、まず冷やしましょう。やけどと同じだと思ってもらってよくって、どうしようもないと思ったら、皮膚科の受診もありです。

☆あとは、アロマに興味がある方は、ラベンダーのフローラルウォーターなんかが効果的です。お肌の修復に一肌脱いでくれます。(間違っても柑橘系のオイルはいけませんよ〜〜。シミになっちゃいますから)日焼けの後にシュッてスプレーしてあげましょう。

大人の場合高価な美容液に頼りがちですが、成分よく見てね。高価でいいかなぁって思うかもしれないけど、ものすごい「悪そう・・」な素材が入っていることも。化粧品の害に触れているような本もたくさん売られているので、ちょろっとチェックするといいかもしれません。(これ見ちゃうとホントに何も買えなくなっちゃうんだけど・・・)
あとは、感覚で「子供に使わせたくないなぁ」って思うようなものは、自分のお肌にも良くないと思っていいです。


お助けリンク集

EPOCHAL
まだまだ子育て中のママさんたちが中心となっているショップです。
なにがいいって、デザインが本当に可愛いの。UVグッズってなーんかやたら高くて可愛くないイメージがあるんだけど、ホントに可愛い。紫外線のことについてもとても分かりやすく説明してあります。
こういうお店が、頑張ってくれているとホントに嬉しい。

環境省
環境省のページです。国だってちゃんと考えてるじゃんと思うページです。(ただねー、横の連結が出来てないから子供を安心して外に出せるってまでは行かないのよね)紫外線保健指導マニュアル、是非読んでみてください。

いかるが地球村
私にとってはよだれが出そうな面白いコンテンツいっぱいのページです。
法隆寺で有名な斑鳩、こんな素敵な活動されてるところもあるんだなぁって嬉しくなります。

てくてくねっと
ホントにいろんな商品を扱っていて、UV商品も安全なものがそろってます。オーガニックコットンの帽子なんかもあって(オーガニックコットンは何も薬品を使わなくても生命力の強さからUV効果があるのです)お肌が本当に弱い子にはお勧めです。
免疫力が強くなりそうな食べ物もいっぱいあるよ。

ふたば幼稚園
福岡県にある幼稚園です。紫外線対策ばっちし!の園。子どもを取り巻く環境がとても優しくて、いいなぁ。うちの近くにもあればなぁって思ってしまいます。水着までちゃんとUV考えてくれて、素晴らしいです。


子供の健康と環境を考える会「かえるの会」について

子供達の未来をもっと素敵にもっと安心できる環境にかえる会
お母さん、ときにはお父さん、そして子供達自身・・・みんなでかんがえる会です。

結成されてからはや5年目に突入しようとしています。

現在の代表以外のオリジナルのメンバーは、フルタイムでの職場復帰してしまい、大きなイベントだけの参加ですが、子どもの成長をお互いに支えあう大事な存在。
現在のスタッフは、ただいま子育て真っ最中です。

そして、紫外線のこと、食べ物のこと、化学物質のこと、ロハスな育児のこと、いろんな子どもの健康と環境を考えてる人たちが、かえるの会を支えてくれています。
メンバーは、0歳から5年生の子どもを持ったママたちです。

結成当時は、「紫外線のことなんておおげさな」ってな感じでなかなか受け入れられなかったのですが、普通の公立幼稚園や、普通の保育園でも、すこしずつたれつき帽子を利用されてる方が増えています。

浜北「かえるの会」磐田「子どもの健康と環境を考える会」掛川「地球家族の会」3つの姉妹グループの代表はそれぞれ、「県環境学習指導員」の資格を持っています。
分かりやすくて、挑戦してみようかなぁ?と思えるような講演活動もやっていますので、お気軽にお声をかけて下さい。
かえるの会の活動記録はをご覧下さい


2005年5月31日に行われた
活動を始めてから
はじめての
紫外線学習会。
まず、ここから始まりました。

子どもが小さいから、
いろんな人と話せる空間。
とっても大事ですよね。

   

作成日 2009/3/22