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大河原邦男氏のデザインのロボット集。
大河原邦男氏のロボットって、2頭身、3頭身にディフォルメする時のバランスがものすごくいいんです。 バンダイが昔に発行していた「模型情報」にも、「ディフォルメ時のバランスがいい!」って書いていたことがありました。 写真は、バイファムから「バイファム、ネオファム、ディルファム」、 ボトムズからは「スコープ・ドッグ」、 ダグラムから「ダグラム、24部隊、クラブ・ガンナー、デザート・ガンナー」。 |
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ザブングル・シリーズ(バンダイ、1/144、1/100)。
写真は1/100シリーズ。 このシリーズの特徴は、TV放送のデザインとプラモのデザインが多少、異なったこと。 プラモのデザインの方が、よりリアルであり、特に1/100シリーズの完成度が高かった。 残念なことに、途中から主人公メカになった「ウォーカー・ギャリア」が1/100で模型化されなかった! |
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日本サンライズのロボット・シリーズ。
左から「エルガイム」、「ザブングル」、「ダンバイン」。 関節部にポリキャップを使用してないから、特に足の関節は、ふにゃふにゃできちんと立たない。そこで寝かせて撮影しまた。 特記すべきは、 1/72ダンバイン、顔の形状が不評だったため、途中から、顔のみ金型を変えて発売してました。 |