Report
2004年10月30日に台北で行われたサイン会に行かれたhagi様よりレポートを頂きました!ありがとうございます!!
西門町紅樓廣場 Stefanie同名專輯-首次曝光簽唱會活動 レポート(1)
病み上がりのうえ前日まで仕事していて実は体調も良くなかったが、頭痛を抱えながらもバファリン飲んでイベント前日に会社の先輩と共に台湾入り。
先輩も私も仕事が忙しくストレスが溜まっていたので、今回の訪台はとても楽しみに
していた。目的は主に観光だったが、私的には第一に生の燕姿を拝むことだった。
同行した先輩にはイベントにはつきあってもらう形である。
台北に着いたのは夜7時。ホテルのチェックを済ませるとすぐに西門町の紅樓廣場を
確認しに行く。ガイドブックに紅樓劇場は掲載されていたが紅樓廣場というのは載ってなく
また場所が違うところ だったりすると当日探すハメになり、バタバタしたくなかったからだ。
まさか前日から人が並ぶってことはないだろう、と思いつつ会場に到着。
まばらに人は居たが並んでいるという感じは無い。(実際は徹夜組はいたらしい)会場の
キャパを確認して、その後ローズ(CDショップ)へ直行。
さっそく発売初日の燕姿の新作とJSや話題のFIRなどを購入。店内には燕姿の
プロモーション用ポスターが貼られておりCDが重ねて展示。日本では見られない雰囲気をなんか嬉しく思う。そして私の財布のリミッターは解除状態(笑)。
先輩に少しあきれられる。さっそくホテルに帰り燕姿の新作を聴きながら眠りにつく
(ををっ、なんという至福の時!)。
ちゃんと聞いたのはこの時が最初だった。なるべく事前に新譜の情報を入れないように
していた。それはアルバムをはじめて聞いたときの新鮮な驚き(?)を感じたかったからだ。
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