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AHCCに関する情報については、情報を提供された医師や薬剤師が、理解しやすい言葉で、 健康食品に対する正しい知識、基本的な召し上がり方、臨床研究成果の報告などを紹介するものであり、 健康食品の効果効能を誇張し、または、保証するものではありません。

AHCCの導入方法について

  • 質問:AHCCを導入する際の分量を教えて下さい
    • 回答:AHCCは、健康食品なので特に1日に何グラムを摂取しなければならないとは規定していません。 学会報告や全国の病医院の臨床報告及び私の研究から各疾患別における摂取分量モデルを作成してみたのでご参考いただき、 健康状態に合わせて増減して下さい。 尚、この分量は、効果や効能を約束するものではありませんのでご理解下さい。 但し、AHCCと並行して「主治医の治療を継続して受けていること」 「口からの食事ができること」が原則となります。 ここで述べる1包とは、AHCC含有率60%の細粒1500mgを基準にしています。
        *****癌疾患の場合*****
      • 癌進行ステージ5の方は、1日4包〜6包
      • 癌進行ステージ4の方で抗癌剤治療をしている方、1日4包
      • 癌進行ステージ4の方で放射線治療をしている方、1日4包
      • 癌進行ステージ1〜4の方、1日3包
      • 病巣摘出手術後及び再発防止の方、1日3包
        *****糖尿病疾患の場合*****
      • 空腹時血糖値が300以上の方、1日4包
      • 空腹時血糖値が200以上の方、1日3包
      • 空腹時血糖値が200以下の方、1日2包
        *****肝臓疾患の場合*****
      • 肝硬変の方、1日3包
      • B型肝炎、C型肝炎の方、1日3包
        *****その他の疾患の場合*****
      • リウマチ及び高血圧の方、1日2〜3包
      • 成人病や流感の予防をする方、1日1〜3包

      子供の場合は、体重にあわせて半量程度に減量して下さい。
    • 参考サイト......AHCCの使用期間AHCCの摂取方法

  • 質問:医師以外が処方するものは例え無害な健康食品でも受け入れてくれません。
    • 回答:患者さんの中には、ひとりの医師の治療方法や指導を絶対事項と考え、 どんなに安全な健康食品も受け入れていただけない方もいます。この状態での使用は無理です。 解決する方法としては、健康食品に理解のある他の医師に診察してもらい、 AHCCを試すことを指導していただく以外にありません。 また、患者に騙して飲ませる様な事はできるだけお止め下さい。

  • 質問:AHCCを導入する際に主治医に相談する方が良いですか?
    • 回答:AHCCは、全国の600以上の病医院が臨床で使用し、各学会で報告されていると云っても、まだまだ全ての医師の間で認知されているわけではありません。 これだけ口コミで全国に広まっているAHCCも関心がない医師にとっては一民間療法に過ぎません。 また、病院の治療方針や治療の効果測定に誤差が生じる可能性があることなどから許可されない場合も少なくありません。 本来は、主治医の理解の元に飲む方がよいのですが、基本的には、副作用のない安全な食品なので病院の治療と併用して飲むことに問題はありませんし、治療方法を選ぶ自由は患者さんにあるのです。

  • 質問:AHCCはペットの犬や猫にも使用できますか?
    • 回答:できます。動物の方が効果が顕著に現れます。 AHCCは、マウスを中心とした小動物により研究され学会においてもその有用性が証明されました。 人間とは体重が違うので、1日1/2包をエサに混ぜて与えてあげて下さい。 また、獣医さんの中にはAHCCを取れ入れている方もいます。




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