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医学的ガン免疫療法最前線

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医学的ガン免疫療法最前線
著者/宇野克明
出版社/メタモル出版 定価/1300円
書籍コード/ISBN4-89595-317-3

AHCC首都圏健康相談室の注目度数/★★★★☆

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  • がん免疫療法の穴はこうすれば埋められる ● プロローグ
第1章 最先端医学的がん免疫療法
  • がん免疫食品は評価していい。しかし......
  • 「食品なんかでがんは治らない」という医師に問いたい
  • 免疫療法を含む四大療法で戦うならがんは怖くない
  • がん免疫療法は第三世代に突入した
  • あなたの免疫軍団はこうして毎日がんと戦っている
  • がんは免疫病である
  • 免疫ドックでここまで分かるがんの実状
  • AHCCの効果は医学的・科学的に証明された
  • 上がった免疫活性はそのままでは低下する
  • 免疫枯渇現象とは
  • 免疫枯渇現象を改善するD-12
  • 免疫力を上げ、それを維持することがきわめて重要
第2章 宇野式がん免疫療法の全貌
  • D-12は日本初のドクターズ・デザインフード
  • NK細胞の働きは重要だががん戦争の主役ではない
  • キラーT細胞に注目
  • がん細胞のペプチドとD-12のペプチド
  • 正常細胞は分化するががん細胞は分化しない
  • 免疫細胞を刺激し活性化しするクルカン
  • D-12は免疫微小環境を改善する
  • 免疫食品が効かない人
  • がんと戦う免疫軍団のメカニズム
  • AHCCは医学的に信頼できるキノコ系免疫食品である
第3章 宇野式がん免疫療法マニュアル
  • がん免疫療法のポイント
  • 宇野式がん免疫療法の手法
  • 末期がんと宣告されてもあきらめるな!
  • 手ごわい膵臓がんでも延命率を伸ばすことができる
  • 肺がんに免疫療法はきわめて有効
  • 卵巣がんや肺がんは免疫療法の向上・維持が重要
  • もはや免疫療法は三代療法以上の評価をするべき
  • 「がん消失」のあとすぐに亡くなった!?
  • 「完治」に執着するのはもうやめよう
  • がんと共存して、しかも長生きしよう
  • 深刻な肝細胞がんが宇野式がん免疫療法でほぼ完治
  • 免疫ドックで免疫枯渇状態が判明、治療変更で生還
  • 早期がんにもかかわらず手術拒否、結果はよかったが......
  • 外科手術をすべて否定してはいけない
  • 肺の再発がんも宇野式免疫療法で消失
  • なす術のない末期肺がん、免疫力向上で胸水が減少
  • 抗がん剤治療も大容量から小容量投与に変わってきている
  • 免疫療法を中心に三代療法の長所を最大限に駆使する
第4章 免疫ドックががん免疫療法をここまで進化させた
  • 免疫ドックでがんと免疫力の関係が解明されていく
  • レントゲンで見逃した肺がんを免疫ドックが発見
  • 早期発見のむずかしい膵臓がんの検査にも免疫ドックが活躍
  • 免疫ドックが人間ドックよりもっと早期発見を可能にする
  • 免疫ドックはがん治療の指針になる
  • がん戦争に勝つためには高い免疫力維持が不可欠
  • 免疫枯渇現象をもう少し早く解明できれば......
  • がんはもうすぐ怖くなくなる
第5章 がん免疫療法およびがん治療の明日
  • がん治療はこれから大きく変わっていく
  • 抗がん剤は使うべきか、拒否すべきか
  • 免疫反応性の良い人と悪い人がいる
  • 免疫治療の効果が低い人に抗がん剤は命取り
  • 免疫抵抗力が強い人は免疫療法+抗がん剤併用で対応
  • 免疫ドックが発見する超早期がんはほとんど治る
  • 末期がんだからといって患者はもちろん、医者もあきらめない
  • 医者は”今”最善を尽くさなければならない
  • がんとは共存していたのにインフルエンザに負けた無念
  • 我々は一人残らず今現在がんと共存している
  • 医学的、客観的ながん免疫療法をめざして ● エピローグ



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