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AHCCに関する情報については、情報を提供された医師や薬剤師が、理解しやすい言葉で、 健康食品に対する正しい知識、基本的な召し上がり方、臨床研究成果の報告などを紹介するものであり、 健康食品の効果効能を誇張し、または、保証するものではありません。

病気をハネ返す力を増すAHCCはがんばかりか糖尿病やリウマチにも有効
月刊ゆほびか98/08月号掲載
信州会クリニック院長 細川俊彦/取材・文 山下みどり
がんに有効であるのは疑いようもない事実
AHCCが登場して約6年ほどたちました。 その間に、私のクリニックを含めて多くの病院で試験や治療の経験が積まれ、その結果、すばらしい成果が上がっています。 このことは『ゆほびか』でも2度ほど特集されましたので、『ゆほびか』の読者のかたはよくご存じでしょう。 また、がん患者やその家族間ではAHCCの存在は口コミを通じても知られ、入手して飲んでいるかたはかなりの数にのぼります。 このようにして、AHCCはあっという間に広がっていきました。 しかも、がん患者だけでなく、糖尿病や肝臓病などの患者にも使用されて、多くのさまざまな有効例が得られています。 すでにAHCCの難病への効果のほどは周知の事実として認識され始めているようです。 そもそも、AHCCというのは、複数のキノコを高度な技術で培養し、キノコ特有の有効成分を抽出したものです。 キノコ類の抗がん作用は、昔から、サルノコシカケに代表されるように、よく知られるところでしょう。 私が治療に使い始めたのは、今からちょうど6年前です。 しかし、その10年前にすでにAHCCは開発されており、メーカーによる約10年間の地道な臨床データが存在していました。 その時点でAHCCの効果はある程度わかっていたのです。 だからといって、医師は人の命を預かる仕事ですから、そう簡単に飛びつくわけにはいきません。 ただ、原料がキノコで、副作用がないという点が魅力でしたので、半信半疑のまま使い始めたのでした。

余命半年の骨転移がんからの劇的な生還
私は過去にもAHCCががんに効果があった例を何度か紹介しましたが、今回も衝撃的な例を1つお話ししましょう。 40代半ばの男性が男子乳がんを発病して手術。手術後2年で骨と肺に転移しました。余命は約半年。 ところがAHCCを飲み始めて3カ月で、レントゲンに現れていたがんの影が消えてしまったのです。 その患者さんをずっと診ていた医師は、困惑しながら、「影がなくなったということは、悪性ではなかったということ」と言わざるを得なかったそうです。 その後、そのかたは再発もなく元気で仕事をしています。 また、70代の胃がんの男性は、高齢ということもあって、胃の手術後に完全な寝たきり状態になりました。 しかし、AHCCを使い初めてわずか3週間後には食事をとれるようになって床を上げ、 現在では庭の手入れをするほどたいへん元気になりました。こんな例は枚挙にいとまがありません。 そしてさらに、私の身近な存在に、空腹時血糖値が580mg/dl(正常値110mg/dl以下)で、しかも肝臓病と高血圧を併発し、目がかすんでフラフラになり危機的状況に陥った29歳の男性がいました。 ところが、AHCCを飲み始めて1カ月もしないうちに血糖値は正常に戻り、他の病気も治癒してしまったのです。 完全な健康体になったという実例です。 免疫力を高めることによって克服できる病気はがんだけではありません。 日々患者さんに接していると、AHCCの免疫賦活作用(免疫を活性化させる作用)は計り知れない可能性を秘めているといった印象を持たずにはいられません。

1998年8月号/ゆほびかより
現在信州会クリニックは担当医師が変わっております。




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