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滑沢渓谷でMi

伊豆半島の名所はある程度回って知っているつもりですが、天城にある滑沢渓谷へは行ったことがありませんでした。
 昨年末にふと思い立ち、滑沢渓谷へ行ってきました。

天城峠の湯ヶ島側から分岐した林道を走っていくと美しい渓谷を見ることが出来ます。

太郎杉という天城山中で一番大きい杉も見ることが出来ます。

澄んだ水の流れる渓流に降りてみれば、あれこんな所に「mi」があるではないですか。

くぼみに落ち葉がたまりmiとなっていましたが、普段気にしていなかったら気が付かなかったかもしれません




本年もよろしくお願いします。
昨年末、天城の浄蓮の滝を見に行きました。
もう、何年も行っていません。
滝壺の下流には、国際ます釣り場もあり中学生の頃には、ます釣り大会にも参加したことがあります。
川沿いに山葵田もあり、まさに天城・・という風景を堪能することが出来るスポットです。

浄蓮の滝は、石川さゆりさんの「天城越え」にも登場するので知っている人が多いかと思います。
滝を見る場所までは、駐車場から高低差も距離もあり結構足腰の鍛錬になります。

 久しぶりに見に行きましたが、何回も見に行っている私にとっては、常連の滝でもあります。


 
車での天城峠超えは、もう約30年続けていますが、天城に美味しいラーメン屋さんがあるということは、全く知りませんでした。

 もう、だいぶ前のことですがネットで天城に関するHPをサーフィンしていると伊豆市(旧天城湯ヶ島町)に美味しいラーメン屋さんが
あるとの記事があり気になっていました。ただ、お店は414号線沿いにありますが、カーブにありあまり目立たない感じのところです。

 今回、ちょうど通過するときが昼ご飯時にドンピシャとなりましたので、フィロンでラーメンを頂くことといたしました。
お店の中には「天城のすぐれモノ大集合」とのポスターがあり、ラーメンが自慢の逸品とのことでした。
「ラーメン」を頂きましたが、スープ、チャーシューの美味しいさが素晴らしい一品でした。
 また、チャンスがあったら他のメニューも是非試したいと思いました。

 天城街道は、カーブのR、どこにマンホールの蓋があって滑りやすい・・・など精通しているつもりでしたが、
道沿いについてはまだまだ知らないことがたくさんです。




ホテルのロビーには見事なクリスマスツリーとデコレーションが施されていました。
熊のぬいぐるみがたくさん・・・
電車も走っています。

欧米系のホテルは、クリスマスデコレーションも気合いが違う
という印象でした。


雨降りの庭を見ると・・・・
紅葉したモミジと苔が素敵なコントラストを呈していました。
携帯電話のカメラで、パチリ・・・・
クオリティーは結構いけてます。



よく写っています。

東名高速を走っていると前に鏡を積んだ車ではなく、ピカピカなタンクを搭載したトラックが走っていました。

おーー私の車が綺麗に写っています。


飲むべきか? 飲まざるべきか?

海外でのミッションを終えて、ラウンジで搭乗を待つこととなりました。冷蔵庫には、世界各国のビール、ソフトドリンク、ジュース、水が冷やされていました。

何を飲んでも良いので、若い頃の私ならビール、ワインなどをガンガン飲むところです。

 今回は、帰りの飛行機でも少し勉強をしようということで、ソーダ水、トマトジュースを飲むこととしました。沢山飲まなくても良いのに、
ガンガン飲む癖は幾つになっても変わらないと自分で変な感心をしています。


(マウスを画像に乗せてみてください。画像にある飲み物を最終的には全部飲んじゃいました。)

大きな苺も山のように置いてありましたが、前回食べ過ぎてお腹が痛くなったので、今回は近づきませんでした。こちらは、経験から学ぶ・・・といったところでしょうか。

 Mission completed.




かに:
 かにの写真を何枚か撮りました。
このトリミングした写真も結構いい感じです。
人間のほかにカンガルーの目も赤目になり赤目補正が必要なようでしたが、かにの目は撮影した範囲内では赤目になりませんでした。

かにの写真だけに趣味というよりクラブ活動の乗りです。


さざんか:2011/11/13
 久しぶりに花の丘へ行ってきました。時期的にちょうどサルビアが終わったとのことで花は少なかったのですが、マリーゴールドなど咲いていました。久しく見ないうちに池の鯉が平均的に大きくなっているのにも驚きました。

 折角カメラを持参していたので、咲いているさざんかを撮してきました。
「こっちの花の方が、きれいなのに・・・・」
「いや、さざんかは花が9個写るようにこういう構図で撮るんだよ。」

 サザンカ=9 という落ちでした。


タピオカ入りミルクティ:2011/11/05
タピオカ入りミルクティ発祥のお店(自称?)というところで、オリジナルのタピオカ入りミルクティを頂きました。
太いストオーで吸うと、弾丸が舌にダダダダダ・・・・・と当たる感じです。

帰国して:
私「いやーータピオカ入りミルクティ美味しかったよ。」
娘「本当に怒らないでよ〜〜〜。」
私「怒る訳ないだろーーー。」
娘「お父さん、どこ行ってたの?」

という会話で、記念すべき第100回ミッションは、無事終了しました。




あれから66年:
平和公園は、何時行っても厳かな静寂な空気が流れています。

原爆ドームがライトアップされていました。


あれから6ヶ月:
いつもは静かな海も自然の猛威をふるう海となる。
あれから、6ヶ月が経ちました。
地震、暑い夏、台風・・・と今年は、いつもと違う年となりました。
いつもと同じという平凡さが、貴重なことに思われrます。

震災から6ヶ月、同時多発テロから10年の今日、私は6ヶ月前に搭乗を予定していたのと同じ便でいつものように出かけます。




苺一会 at Sydney Airport:

シドニーから成田へのJAL便は825分発です。今日は空港に早く到着したので、シドニー空港でラウンジを使わせて頂く事が出来ました。

ラウンジには、これまで食べたことのない程の大きさの苺が置かれていました。苺一個が、ニワトリの卵一個くらいの大きさです(写真を撮っておけば良かった。。。)

ちょっぴり大味ですが、朝食を食べていないこともあり5個ほど頂きました。
大きな苺を頂くのは、とても幸せな気分です。

水戸黄門風に
「おぬしも悪よのう〜〜。」

「いえいえ、反物を扱います苺屋でございます。」なーんて、一人だじゃれを思い浮かべたりしてパクパク美味しく頂戴しました。

「いや〜〜食べたなあ・・・・・」と満足していると、「越冬ツバメ」の歌詞がお腹から聞こえてきます。「ヒュールリー、ヒュールリルラー、聞き分けのないお腹です〜〜。」

大きな苺は私のお腹と仲が悪かったようでした。

まあ、苺一会ということでしたがberry反省。



伊豆沖:
東京へ向かう飛行機は伊豆沖を飛びました。
南伊豆に風力発電機があるのは知っていましたが、空からこれほどよく見えるとは思いませんでした。
下田湾ってそれほど大きくないのにペリー艦隊は遠くから良く迷わず来たなあ〜〜〜なんて思っているうちに、生まれ育った地域が見えてきました。

結構平らな地域だと思ったけれど、空から見ると山々に囲まれた谷という感じです。
伊豆半島、鹿が2万頭くらいいるとのことですが、これだけ山が多い半島だけに妙に頷けます。


あさがお:

お盆休みは田舎で過ごしました。
田舎へ帰るとき道でタヌキもしくはハクビシンと遭遇しました。
田舎では、
作っていたカボチャとスイカをみんなイノシシに食べられてしまった・・・
山で鹿が鳴いている・・・
という話しを聞き、自然の中へワープした感じです。
庭先に綺麗なあさがおが沢山咲いていました。
新しいカメラでパチリ。個人的には大変満足できる絵が撮れました。




Frites(フリット):
フライドポテトのことをフランス語では「フリット」というようです。
写真は、本場ベルギー、アントワープの有名なフリット屋さんで撮影した写真です。
この時はビールを飲みませんでしたが、ビールを飲むときにフライドポテトは定番のおつまみです。私が好きなことを知っている後輩の皆さんは、ビールを注文するとフライドポテトも注文してくれたりします。

先日、仕事帰りにビールを飲みに赤羽のお店に入りました。
ビールを注文する際、「フライドポテトと枝豆」を注文しました。
一緒に行ったK君は、食事を兼ねてとのことでしたので、「何でも食べてよ・・・」(私)と言ったところ、生ビールと「板わさと冷やしトマト」を注文されました。

うーーーん出来るな・・・と思いましたが、柔道の試合の審判がいらっしゃったら、「有効」という感じです。

さて、4品のおつまみでジョッキビールを4杯ほど飲んで帰宅しました。
「飲んできたでしょう?」
「いや、全然・・・」
「声のトーンが違うんだけど・・・」
良い一日を過ごしましたが、「技あり一本」を取られて敗れました。

最近は、飲まないで帰った日もわざと酔った雰囲気で飲んで帰るか飲まないで帰るか解らないようカモフラージュする「合わせ技」が効かないようです。

飲んでるフリット酔っぱらいは、ハッキリ違うようです。


元気な金魚

我が家の水槽にいる金魚、朝食中です。
毎日元気いっぱい、泳いでいます。
水槽の中から、私の顔が解るのか、顔を近づけると、食事をねだるかのように忙しく泳ぎ回ります。

会社へ出かける時に「いーなー毎日元気いっぱいで・・・・。」と言ったところ、
「一緒に泳げばいいじゃん〜〜。」とのこと。金魚が言ったんじゃありません


がんばろう日本+JAL

いつものように搭乗する飛行機の写真を撮ろうとすると、操縦席に日よけが置いてありました。
「がんばろう日本」

帰りの飛行機の中で、着陸に備えて機内放送をしているフライトアテンダントの様子をもうひとりの方がビデオで撮影しておりました。
「済みません、彼女、今日が最後のフライトなんです。」
全く気になりませんが、「あっ・・・・」英語でのアナウンスとちっちゃいました。
ご愛敬ですね、JALもがんばって下さい。



名物に・・・?:
イスタンブールの名物「鯖サンド」は、船に設置したグリルもしくは天ぷら鍋で焼いたり、揚げた鯖の半身をフランスパンに挟んで、タマネギを添えていただきます。
地元の方々も大勢並んで食べられているので、観光客目当ての名物というより地元に根付いたファーストフードといった感じです。

自称、鯖評論家としては、ボスポラス海峡付近の鯖は脂の乗りがもう少し・・・という感じです。北海産の鯖にはかないません。

ということで、一度試しましたが家で調理した北海産の鯖と近所のパン屋さんで買ったフランスパンでレシピーをまねた方が美味しいという結果でした(既報)。

もう一度、行くと「ターキー×ターキー」ということになります。





ポーズ:

カメラを向けるとしっかりカメラ目線でポーズを取ってくれました。
「カメラ慣れしてるね・・・」という感じです。

「Yonoじゃなくって、Urawaでもなくって、なんて言うんだっけな〜〜。こういう小さいカンガルーはなんて言うんだっけ?」
「ワラビじゃないですか。」


硫黄島:

飛行機は珍しくそばを飛び、よく見えました。

左端が擂鉢山そして手前に見える部分が、米軍が上陸作戦を行った海岸線です。


ペンギンの帰宅

海外での休日にペンギンが海から帰ってくるのを見学に行ってきました。

良い写真を撮ろう・・・と気合いが入っていたのですが、写真、ビデオ撮影は厳禁とのことでギフトショップのペンギンを撮影しました.本物のペンギンは歩く姿が大変可愛いので一見の価値があります。

前日は、午後555分最初の一羽が帰ってきたというので、待っていると、556分に最初の一羽が海から上がってきました。暗くなる時間によるとのことでしたが、同じ時刻に帰ってくるようです。何羽か集まってグループを作ると、よちよち歩きで急いで砂浜を横切り巣穴に向かいます。巣穴は、小高い丘の上にあり波が打ち寄せる浜からは結構離れていますので、ずっとよちよち歩いて帰らなければいけません。お酒は飲んでいませんが、結構フラフラした感じで歩いています。

「海で一生懸命餌を取って、毎日決まった時間に寄り道もせず家族の待つ家に帰る。」

「ペンギンの爪の垢」をギフトショップで売っていたら、買ってあやかりたいところです。

お酒を飲むと近い距離でもタクシーに乗りたくなりますが、これからは歩いて帰ります。



想定外:

富士山の近くを飛ぶ予定の飛行機に搭乗するときには、写真を撮りたいので窓側の席をとります。

今日は、快晴で雲もなく良い富士山の写真を撮れそうと、カメラを取り出して期待していると・・・・
あれ、左手に珍しく芦ノ湖が見えるよ〜〜〜ということは、富士山の南側を飛ぶのだろうか????

「本日は、富士山のほぼ真上を飛びます・・・」との機長さんのアナウンスがありました。

かろうじてエンジンと機体の間に富士山の火口を捉えましたが、まさに想定外・・・・




Temporary Bed:
 大地震から約2ヶ月が経過しました。
今頃?ですが、地震当日は空港内におり、飛行機に乗ることも家に帰ることも出来ずに空港で一晩過ごすこととなりました。
 頂いた段ボール箱を床に敷き、ブランケットをシーツ、丸めたジャケットを枕に一晩過ごしました。
 たった一晩ですが、あまり良く眠れませんでした。

避難生活をされている方々の状況をお察し申し上げます。





桶川べに花ふるさと館:
 食べることは大好きですが、食べることを第一目的に出かけることはそれほど多くありません。
 とはいうものの、美味しいうどんが提供されているというお店をだいぶ前に伺っておりました。
 麺々を本HPにアップしている私としては是非美味しいうどんを食べてみたく、出かけてみました。
 旧豪農の民家を移築した建物がお食事どころとなっており、趣のあるお座敷で腰のある大変美味しいうどんを頂きました。(麺々NO.302)


パンダ
パン屋さんで見つけたパンダ顔のパン。
これこそ、パンダのパンダ。

ゴールデンウイーク中、私は一つ歳を重ね、ゴミ生まれ×ゴミ歳ということで=ゴミとなりました。




・外出や出張に持って行くには、やはりコンパクトカメラ。

・簡単な記念写真やショットはコンパクトカメラで十分。

・主に麺の写真を撮るにはコンパクトカメラの画質で十分・・・。

ということで、ここ数年は一眼レフで写真を撮りませんでしたが、うーーんピンが甘い・・・。

久々にD70でチューリップを撮ってみました。
やっぱり、一眼は違います。
大事な写真?を撮るために一眼カメラマン復活?です。



 
4月21日(木)、海外でふとネットにアクセスすると、田中好子さん死去55歳という記事に接し、帰りの機内で訃報が掲載された新聞を読みました。

辛いニュースが多く滅入っている中、追い打ちをかける悲しいニュースでした。

若い頃ずっとキャンディーズのファンでした。
1978年4月4日、後楽園球場で行われたキャンディーズのファイナルコンサートへ行き、声が出なくなりました。

自分よりちょっとしか違わない55歳で逝去されるなんて思っても見ませんでした。

リードボーカルを担当した「なみだの季節」好きでしたよ。

合掌



2011年3月:被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

CATASTROPHIC

東北地方太平洋沖地震発生直後の数日を海外で過ごしました。

新聞の一面や文面に知らない単語が数多く登場します。

見出しに全く知らない単語:CATASTROPHICとありました。

調べると【形】壊滅的な、破局の、悲惨な、最悪の・・という意味でした。





2011年3月:思い出の地へ

27年前、生まれて初めて海外で撮していただいた写真です。
この当時、「日本では、車が反対側を走っているんだろう?」と聞かれた英語も解らず、早い(early)と速い(fast)の区別もつかずに、めちゃくちゃな英語でコミュニケーションを取っておりました。

今週、当時お世話になった先生の旅立ちを見送りに思い出の地へ行ってきます。




2011年2月:豪華客船

ラーメン屋さんを探しながら散歩をしていると、豪華客船が入港してきました。
こんなに大きいと橋に引っかかっちゃうんじゃないか・・・・・と思いましたが、ぴったり測ったかのようにぎりぎりで通過。

こういうシーンはあまり遭遇できませんので、思わずパチリ。

さて、世界中で味噌ラーメンを食べるプロジェクト?も5大陸制覇まであと、アフリカ大陸と南極大陸のみとなりました。

これからの挑戦はかなり厳しく、難局に立ち向かう・・・・という心境です。


2011年2月:零下7℃
外気温零下7℃くらいの時にホテルの窓を開けて撮影した写真です。
「昔は、マイナス30℃になると学校に赤い旗が揚がり休校になった。
今は、マイナス30℃になると授業を1時間遅らせる。」と地元の方から伺いました。雪質もパウダースノーで、まるめる事が出来ませんでした。

昨日、埼玉も雪が降りましたが、マイナス30℃でもがんばっていらっしゃる皆さんがいるんだから、寒い〜〜なんて大騒ぎは慎みたいです。




2011年1月:謹賀新年

昨年末も、年賀状用に我が家の担当者に紙粘土細工で干支のウサギを作製していただきました。

ウサギは、昨年の干支のトラより数段制作しやすいとのことで、上記のようなウサギが出来上がりました。

さて、写真撮影は難儀でした。ライティングの装置もない自宅での撮影なので、
まあまあの感じで良しとしました。



2010年12月:
いつも履いている靴ですが、軽く歩きやすいのが大変気に入っています。

唯一気になることは「音」です。
空港のセキュリティチェックを通るときに履いていると必ず「ブーー」という音がします。そして、靴を脱いで通ると音はしません。
ソールは柔らかい素材ですが、たぶんタイヤのようにカーボンが入っているのが原因と推測しています。

いつも脱いでセキュリティチェックを通ればいいのですが、指示がないときは必ず履いて通り、装置の感度チェックを行います。

ちなみに、通勤に履く靴は、ゴルフシューズより長持ちです。
ゴルフシューズは、崖の上り下りが多いのですぐに傷んじゃいます。


2010年12月:
好天に恵まれた12月11日(土)、ゴルフにお誘いいただきました。
今年は、コースへ出るのが2回目ですが、快晴、12月にしては暖かい気温とゴルフが出来るだけで幸せ・・・という気分でした。

さて、INスタートでしたがセカンドショットでピンそば2メートルほどに寄り、なんとバーディスタートとなりました。トラブルスタートはいつものことですが、スタートホールでバーディは生まれて初めての経験です。「どうしちゃったんだろう?」と思いつつ次のホールへ・・・。
第三打で、グリーンを捕らえたもののカップから5メートルくらいの距離でした。
「最後にわずかにフックするラインかな?」なんて、一丁前にラインを読んで、コツンとボールを送り出したところ、コトンと入ってしまいました。
「なんかいつもの私じゃ無いみたい・・・」と思いつつ、終わってみますとまあまあ、いつもと同じですが満足のいくスコアでした。

何が良かったんだろう、と考えてみましたが、ここ1年ほど練習も疎かにしていますし、思い当たりません。

思い当たることとしては朝早めに到着したので、ショットとパットの練習を多少しました。
また、パッティングの練習に行ったときに練習用グリーン上に行き場を失った大きなミミズがいたので、グリーン脇の湿った土を掘り返し、送り届けました。

好スタートできたのは、たぶんミミズの恩返しじゃないかと思います。


2010年12月:
年末になり、色々な機会、名目でお酒を飲む機会が多くなりますが、升で飲む日本酒は趣があります。

お店に行くと升の下に受け皿を置いていただき、日本酒をあふれるように注いでくれます。
居酒屋さんで、升からあふれさせる注ぎ方を知らない若いスタッフの方がいると「う〜〜ん、升酒はあふれ出るように注ぐのが作法だよ・・・」なんて、クレーマーおじさん化したりします。

さて、これは升酒は地球の反対側の国で頂いた升酒です。
升酒を注文すると、マイク・タイソンを細身にした感じのマッチョ系の店員の方が升と日本酒を持ってきて、なみなみと溢れさせて注いでくれました。
おお〜〜〜日本からこんなに遠い国で、日本の文化を理解しているんだ〜〜と感心しましたが、たぶんお店方針とマニュアルがしっかりしているということです。 しっかり、粗塩も用意してくれました。

素晴らしいお持てなしに感動しつつ、いただき升。






2010年11月:
新しいコンパクトカメラを購入して、初めての海外でのお仕事も終わりました。
出張中は、カメラを使いたくて色々な写真を撮影しました。綺麗なLotusの花が咲いていましたのでマクロモードでパチリ・・・

色もいいし、ピントも良く合っており新しいデジカメ、満足しております。

この写真、撮影したアングルがよい感じで自分としては大変気に入っています。

正面からでなく、斜に構えて撮ったのが良かったと思います。

やはり蓮の花は、ハスのアングルが良いようです。
Mission completed.



今年もあと一ヶ月半ほどです。

あれもやらなければ・・・・・ と何となく忙しい雰囲気になるのは、毎年の習慣からくることなのでしょうか?



2010年11月:準備
海外へ出かける準備をしております。
今日は、柿の種、スルメ、都こんぶを購入してきました。
スーツケースにパッキングを始めましたが・・・・・おっと危ない!!

黄色と赤っぽいポロシャツをスーツケースに入れるところでした。

「駄目な色何色だっけ?」「黄色と赤色・・・」

ということで、黄色と赤のポロシャツは持参しないことと致しました。

一応、リスク低減を念頭に準備しています。

2010年11月:このカクテル、もーひとつ下さい。

甘い系統のカクテルは普段ほとんど飲みませんが、生暖かく湿度の高い環境では甘さが美味しく感じられました。

ラムベース、砂糖が入っていてソーダ割り、ミントの葉っぱが入っているのは分かりますが、どういう組成になっているか何口飲んでも???分からないうちに飲み干してしまいました。

ヘミングウェイも好きだったというこのカクテル、モヒートつ下さい。

2010年10月:My god.

新しい
ビール、発泡酒など出ると、必ず飲んでみたくなる性格・・・
おっ、これは新しい発泡酒かなあ???と即購入

カロリーゼロ イイねえ
糖質ゼロ   益々イイねえ
あれ、アルコールが0.00??? オーマイゴッド 

ということは、焼酎のAll-Free割かな・・・




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