人目の来訪
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平成13年7月吉日から
毎年8月下旬、文化会館で町衆が演じる「しんしろ」の薪能を紹介します。
S33.4.1市指定無形文化財(新城能楽社)。元文元年から270年以上連綿と続けてきた新城富永神社の祭礼能。同じく市指定文化財となっている新城能楽社所蔵の能装束・能面を10月上旬奉納時に公開。
祭礼能が奉納される富永神社の起源、境内の様子、能舞台(文政9年)を写真で紹介。
新城能楽社、新城狂言同好会、指導を頂いている先生方を紹介します。
能のことばを簡単に説明しています。
能楽社の平成23年の稽古日及び活動予定を掲載しています。
新城の能に関連するリンク先です。
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町衆が演じる「しんしろ」の能を紹介します。
再建185年の能舞台(S33.41市指定文化財「建造物」富永神社所蔵)床の下には大きな瓶があります。
文化庁委嘱事業です。H15.11.15〜H16.3.27までの12回開催しました。(写真掲載)
H19年8月〜H20年2月まで第2回伝統文化こども教室を開催しました。
NOH in SHINSHIRO
新城能楽社
今泉英三
メールはこちらへ
平成23年8月20日
支援組織
愛知県(後継者育成)、新城市(薪能)、文化協会、本町区・富永神社(祭礼)、新城本町能楽振興会
毎年、先人から受け継がれた江戸初期、中期の能装束などや面を活用して、築185年の神社能舞台で素人の氏子が能狂言を奉納します。また、1週間後には全ての能装束(狂言は別日程)を蔵から出し、虫干しを兼ねて1年に1度だけ公開しております。
過去の能組も追加しました。
小手帖掲載しました。