〜F1を語る 「 詩 」 〜
2004年1月5日更新

F1で流れてくる『詩』をまとめてみました。
熱い、カッコイイ、渋い。
この詩を読んで、F1に感動できる人は、
きっと、F1が本当に好きなんだと思いますよ。


総集編 エンディング曲 一覧 
(1988年〜2003年総集編までのエンディング曲)


「2003年(制作中)」
 〜チャンピオン: ミハエル・シューマッハ〜

「2002年(制作中)」
 〜チャンピオン: ミハエル・シューマッハ〜

「2001年」 〜チャンピオン: ミハエル・シューマッハ〜
 アレジ、とうとう引退。

「2000年」 〜チャンピオン: ミハエル・シューマッハ〜
 語りは窪田氏に戻った。エンディングの語り「人間の熱い思いは変わることはない」がカッコイイ。

「1999年」 〜チャンピオン: ミカ・ハッキネン〜
 F1総集編の語りは、世良正則、林原に代わった。個人的には好みではないが。

「1998年」 〜チャンピオン: ミカ・ハッキネン〜
 ハッキネン、念願の初チャンプ。「今、カーナンバーが変わった」ってカッコイイ!

「1997年」 〜チャンピオン: ジャック・ヴィルヌーブ〜
 最終戦で決まったチャンピオン。ヴィルヌーブとシューマッハの争いは忘れられない。

「1996年」 〜チャンピオン: デーモン・ヒル〜
 正直言って、これといって何もなかった1年だった。
「1995年」 〜チャンピオン: ミハエル・シューマッハ〜
 F1総集編の語りは「城達也」氏から「窪田等」氏へ。

「1994年」 〜チャンピオン: ミハエル・シューマッハ〜
 セナの捧げる詩がカッコイイ!

「1993年」 〜チャンピオン: アラン・プロスト〜
 一番のお気に入り! 「ほんの少し愛がある。 だからちょっぴり涙が出る。」ってフレーズが大好き!
 プロスト引退への詩もカッコイイ!

「1992年」 〜チャンピオン: ナイジェル・マンセル〜
 モナコでのセナとマンセルのバトル。HONDA、F1最後の年。

「1991年」 〜チャンピオン: アイルトン・セナ〜
 鈴鹿でのセナ、マンセルの決戦。「マンセル。男として生まれたならば、男らしい勝負を挑みたい。」ってフレーズがカッコイイ!

「1990年」 〜チャンピオン: アイルトン・セナ〜
 セナ・プロ対決が熱かった。鈴鹿の1コーナーでの衝突は忘れられない。

「1989年」 〜チャンピオン: アラン・プロスト〜
 プロストに対するフレーズ、「「夢はなんだい?」「ワールドチャンピオン!」 平然と答えた若き日」がカッコイイ!

「1988年」 〜チャンピオン: アイルトン・セナ〜
 セナ、初チャンプ。鈴鹿でのセナ、中嶋のエンストからの猛スパートは忘れない。

〜 熱いF1実況!! 〜

「92年 モナコGP セナ&マンセルのバトル」
 あの凄まじかった「ラスト5周」のTV実況を載せました。

「93年 ドニントンにて 雨の中、セナの鬼神な走り」
 オープニングラップのセナの走りは、しびれます!


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